恋する段差ダンサー

ハイクの「下書き」をまとめて記事にしています。

35年ぶりの再会。

小学校同期女子とご面会。
再来週「在京メンバーによる同窓会」があるのだが、それに出られないので私だけ先に。お店も高校同期男子がやってるところでして、それでなんと「空手女子の話」になりましたw

詳しくは書きませんけど「世間は正しく評価する」という感じでしたね。
まあちょっと溜飲下げかな。

あと、その同期女子の複雑な進路(何故か一人だけ同中に進学しなかった)の経緯もわかって、小6以来の謎がちょっと解けた気がした。またそこは聴いていこう。まあみんな人生いろいろやなあ。

そうそう思いだしたんだが、小学 5〜6年の時のお互いの担任の話になって、どっちもひどかったなって(二人は別なクラス)。で、同期女子の方の担任が「学年主任でもあり」みんな彼の顔色伺って媚びてたの。外から見ると楽しくまとまってるクラスに見えたけど、実際の中身は「みんなが機嫌を伺って合わせてただけ」なんだ。まるでどこかの柔道部みたい(そういえばその担任も体育教師!)。

あと、高校に教育実習に行った時、すごいセクハラされまくったって。その教師が なんと!「空手女子の担任」でもあった体育教師!そのクラスも 気味悪いくらいまとまった絵に書いたみたいなクラス でね、他クラスのみんなは「いいクラスだねー」とか言ってたけど、私そういうの大っきらいだから「ケッ」とか思ってた。

今思うとやっぱり「威圧でまとまってた」んだろうなと思う。それに「教育実習の大学生女子にセクハラする体育教師」とか「まんま」じゃねえか。と。

そんなクラスに適応した空手女子ってのも「さもありなんやなあ」などと思ったなあ。「脳筋脳筋どうし」っていうか。

いろんな濃い話したので、また思い出したら書こう。

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