恋する段差ダンサー

ハイクの「下書き」をまとめて記事にしています。

副業ステイタス

故郷で「趣味だが」玄人はだしのリコーダー奏者やってる有名な医者さんがいるのですが(コンサートなどもよくやってる)、母がその医者にかかってて「対応がむかつく」などと言っておりますw

田舎だとこういうことがほんと多くて、知り合いの医者とか社長とか、要するに地位の高い人物が「趣味で」音楽をやってることが多く、しかも「それなりに」上手いので、一目置くみたいな存在になってて、まあ面倒くさいですw


あれってなんなんだろな。
副業ステイタスみたいの(林檎の曲タイトルみたいw)。
オマエは医者だろ、医者のアイデンティティでちゃんとしろや、とか思う。


【2018 補足】

その後。
母が急病になった際たまたま件の医師に当たり、丁寧に対応してもらって評価が一変したということです。元看護師で気難しい母に認めてもらってよかったですねw