恋する段差ダンサー

ハイクの「下書き」をまとめて記事にしています。

「会いたくて震える」ブルース

常々思ってるけどな「最近のJPOPの歌詞が恋愛ばかりでどうのこうの」とか「昔の歌詞はオトナでよかった」などとゴタゴタ言う人は信用してません。

その「昔のオトナぽい歌詞がいい」と言ってた「昔のオトナの現在の言動」をよく知ってるからです。お前らが歌詞で大人ぶっていれたのは、私生活で好き放題して甘えて、周りが「表面だけのオトナ」で居させてくれてたからだろう。

今の若い連中はそんなことねえよ。
だから、歌詞で叫んだり訴えたりして、ひとりで耐えてるんだろうが。
あれは「現代の黒人ブルース」なんだよ。と。

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